What is Toluu?
Toluu is a free service for sharing the feeds you read and discovering new ones.
Get Invite

コミュニティエンゲージメント推進部 Blog

マイクロソフトのコミュニティプログラムを担当している部署です。


コミュニティチームブログからコミュニティメンバーブログへNovember 1 2006

2004 年 11 月から開始したコミュニティチームブログも早いもので 2 年が経過いたしました。
この度チーム内で検討した結果、各個人がブログを運用しそれぞれの活動や日常の情報を皆様に発信することによって、より一層チームのメンバーを知っていただいた方がいいのではないかという結論に至りチームブログの運用を終了し各メンバーの個人ブログの運用を開始することにいたしました。

リージョナルマネージャ
鈴木 真弓: Mayumi's Corner Blog Version

MVP リード
小板公一: MVP リード 小板公一のブログ

コミュニティプログラムマネージャ
松本 雅紀: 松本のコミュニティ庵
原水 真一: 原水のコミュニティ通信

ACE プログラムマネージャ
田中 正道: mtanakaのスペース

コミュニティチームブログを応援してくださった皆様、ありがとうございます。
このコミュニティチームブログの更新は本投稿で終了となりますが、引き続きコミュニティメンバーのブログをご覧いただければと思います。







「え!? それってどこで調べたの!?」私と "あの人" どこが違うの?September 4 2006

多くの方々にご参加いただいた Tech・Ed 2006 Yokohama が先週末無事終了しました。
ご参加いただいた皆様本当にありがとうございます。テクニカルセッションをはじめ、コミュニティ関連企画はお楽しみいただけましたでしょうか。

私は主に MVP ラウンジをちょろちょろしており、あまりテクニカルセッションを見ることができず少々残念ではありましたがお仕事ですので仕方がありません。
MVP ラウンジ以外では BOF (Birds of a feather) 「え!? それってどこで調べたの!?」私と "あの人" どこが違うの? のお手伝いをさせていただきました。当日は椅子を追加したにも関わらず満席となってしまい、参加できなかった皆様大変もうしわけございませんでした。

この BOF では MVP for Microsoft Office Live Communications Server の 東海林 秀晃 さんが技術情報の集め方と伝え方についてセッションをご担当されました。東海林さんはこのトピックに関して Web サイトでも情報を公開しておりますのでご参考にしていただくとセッションの内容を想像!?していただけるかもしれません。



私が日本のMVP.... Vol6 公開June 26 2006

コミュニティチームの沼口です。

本日、「私が日本のMVP ~ コミュニティの達人 Vol.6」にて新たに 3 名の方が microsoft.com のページで公開されました。

2006年6月追加 MVP さま
- 小野修司さん MVP for Visual Developer - Visual C#
- 片桐泰紀さん MVP for Microsoft Office Project
- 西井良哉さん MVP for Xbox

よく「MSMVP (Microsoft Most Valuable Professional) の人ってどんな人なんですか?」と聞かれるのですが、正直、一言で表現することが難しいほど、多彩な才能、多様な活動の方々がいらっしゃいます。

得意とされる製品も違えば、活動されている場所も違う、表現の方法も違う、、、そのような方々が現在 200名近くいらっしゃるので、典型的な MVP 像、、、と言われても、正直難しいわけです。

私が日本の MVP シリーズや MVP インサイダーでの MVP さんのコメントやご活躍からでしか具体的な内容をご紹介できないのですが、共通して言えるのは「熱意」とか「パッション」とか、そのような「熱いもの」を感じさせる方々で




人々が繋がる場 ~ Tech・Ed 2006 YokohamaJune 19 2006

コミュニティチームの沼口です。

ITPro マーケティンググループのブログでボストンで行われている Tech・Ed 2006 Boston レポートと称して現地の情報が紹介されていますが、日本においても 2006年8月29日(火)~9月1日(金)の予定で横浜・パシフィコ横浜にて Tech・Ed 2006 Yokohama が行われます。

今年の Tech・Ed Yokohama では「3つのポイント」として、「技術と知識の習得」、「技術の評価機会」そして「人々が繋がる場」をあげており、コミュニティ & MVP チームとしても、この「人々が繋がる場」としての活動をテーマのひとつとして取り入れようということになりました。

例年のようにセッション講師として数名の MVP さまが Tech・Ed の本セッションにご登壇される予定ですが、今年は "Birds of a Feather at Tech・Ed 2006!" というスペシャルプログラムにて、MVP さまと Tech・Ed 参加者の皆様が「繋がる場」を創出してみようじゃないか、ということになりました。Tech・Ed サイトのほうにも説明がありますが、Birds of

XBOX で盛り上がるJune 16 2006

コミュニティチームの沼口です。

MVP アワードプログラムのカテゴリには開発製品、サーバー、クライアント製品とともに XBOX があります。

XBOX MVP は 2006年6月現在で全世界に40名を超える方がいらっしゃり、日本では XNEWS の管理人さんが受賞されております。
実はこの受賞のニュースはさまざまなところ(つまり、、、今まで MVP アワードとはちょっと縁遠かったところ)で紹介され、MVP アワードプログラムを担当している私でさえ驚かされるほどでした。

ITmedia さま: +D Games
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0604/07/news039.html
ファミ通.com さま
http://www.famitsu.com/game/news/2006/04/06/103,1144327974,51286,0,0.html

ですが、さすがに XBOX MVP はたった1名、、、ということで、これまで提供している MVP ベネフィット (MVP さまへの特典)については、ご本人談でも「MSDN とかは興味が、、、」ということを聞くにあたり、心を痛めることもありました。はい、確かに開発者やITプロとは領域が違うので、こちらもどんなことができるのだろう?